ソフトバンクのiPhone乗り換えで月額を安くする裏ワザ!

日本でiPhoneを投入した最初のキャリアはソフトバンクで、今でもiPhoneの契約者は一番多いようですね。

ソフトバンクのiPhoneに乗り換えるなら、街のソフトバンクショップよりもネットのソフトバンク代理店で乗り換えた方がお得になるケースが多くあります。

例えばおとくケータイ.netという代理店が2月に行っていた乗り換えキャンペーンを使うと、iPhone8が一括4万円で購入でき、月額料金を最安値1,048円で維持できるのです。

そのカラクリは、ソフトバンクのスマホデビュー割を適用して乗り換える裏ワザです。

ソフトバンクショップなら乗り換え前のキャリアのガラケーからソフトバンクのiPhone8に乗り換えるわけですが、その際乗り換え前のガラケー、ないしその写真を見せるように求められます。

そのため、ガラケーではなくスマホユーザーの場合は適用されませんが、実はおとくケータイ.netなら自己申告でスマホを利用していないと申告すればOKなのです。

 

最安プランで維持するなら5分かけ放題1Gプランとなりますが、ライトユーザーや自宅Wi-Fiを活用する人ならこの程度でも大丈夫でしょう。

ちなみにガラケーを下取りに出すことで最安プランは月1,048円で利用でき、下取りなしだと1,248円となります。

また、一括購入なので下に紹介する「半額サポート for iPhone」とは併用できません。

 

ソフトバンクのiPhone割引き購入キャンペーン

半額サポート for iPhoneは、最新のiPhoneの機種代金が最大で半額で購入が出来るキャンペーンです。

対象機種はiPhone8以降の新機種で、たとえば今まで機種代支払い-月月割の実質機種支払額は1,200円が24か月で実質合計28,800円でした。

半額サポートforiPhoneなら、600円が24か月で実質14,400円になります。

 

26か月目以降に機種変更を行うと残りの支払いが不要になり、最大で半額になるというわけです。

 

条件としては、機種変更先取りプログラムとデータ定額サービスに加入する必要があります。

 

モバイルステーションでは、iPhoneだけではなくスマホの種類が豊富に取り扱っているため、乗り換えを行うならモバイルステーションが得です。

対象の機種も、探しやすいです。乗り換えをすると、最大で10万円のキャッシュバックキャンペーンにも申し込みが出来ます。

 

他キャリアのスマホを下取りに出そう

下取りプログラムのりかえは、NTTドコモやau等の対象機種を下取りしてくれて、機種代金が実質0円からになる乗り換えキャンペーンです。

例えばiPhone6以降を下取りするとiPhone8が、iPhone6sPLUS以降でiPhone8PLUSになります。

特典としては通信料金から割引か、商品券またはポイント券のどちらかが選択出来ます。

 

ワンキュッパ割の注意点

ワンキュッパ割は、通話もデータも込みで通常価格が月額1,980円が1,480円になるキャンペーンです。

2018年5月31日までのキャンペーンで、注意が必要なのは1年目のみの適応だということです。

 

スマホデビュー割、対象者拡大中

スマホデビュー割は、のりかえも機種変更もU18も月額1,980円からになります。

更に対象機種になると、特別価格で利用出来ます。最初に書いたように、おとくケータイ.netを利用すると裏ワザ適用も可能です。

 

新規も乗り換えも!ディズニースタイル無料キャンペーン

ディズニースタイル無料キャンペーンは、新規とのりかえと機種変更と対応機種利用中の人は、月額使用料が1年間無料になるキャンペーンです。

ディズニースタイルとは、ホーム画面と壁紙とアドレス等のスマホをディスに―仕様にカスタマイズして楽しめるサービスです

 

 

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